北海道情報大学 地域連携産学連携センター

公開講座

No.7
開催終了

生体計測装置を使って病気を発見・予防しましょう【全1回講座】

講座の概要OVERVIEW

病院には、AIやITを駆使したロボット手術など高度化・複雑化している医療機器がたくさんあります。その医療機器を操作・管理するスペシャリストを臨床工学技士と言います。

本講座では、身近な生体計測装置(パルスオキシメータ、心電図モニタ、自動血圧計など)の目的や原理を理解して、実際に身体に装着し体験していただいます。その値から考えられる病気を発見・予防、そしてどのような治療法があるのかをお話しいたします。

講座形態座学(初級)(講義・計測)
対象・定員本講座に関心のある方 10名(定員になり次第締め切ります)
講師本学医療情報学部 医療情報学科 准教授 千葉(ちば) 二三夫(ふみお)

会場本学札幌サテライト教室 (札幌市中央区北3条西7丁目 緑苑ビル4階 (株)SCC札幌オフィス内)
受講料500円 ※講座当日に受付にて徴収いたします。
持ち物

受講料、受講票(受講決定後発行)、筆記用具

えべつ市民カレッジ手帳(お持ちの方)。

申込方法HOW TO APPLY

こちらの講座は只今申込を受け付けておりません。

申込期間終了後、受講が決定した方に受講票(官製はがき)を発行いたします。
申込期間終了後の空き状況の確認等につきましては、お電話にてお問い合わせください。